8月も後半戦
毎年恒例の稲刈りをしてきました。
稲刈り作業がメインであることや、去年の稲刈りでゲリラ豪雨に遭った経験を踏まえ、撮影に利用したカメラはコンデジのTG-7。
このカメラは防水性能が高いだけに、万が一雨に降られても安心です。
なにより、カメラが小さいので稲刈りの作業をしながら撮影もできますよね。
いままでTG-7で撮影した感想から言うと、オリジナルでは自分が思ったような色合いとか出すのが難しい。
なんとなく眠い色合いの画像なんですよね
そこで、RAWで撮影して編集することが多いです。
今回の写真も、気持ち実際の稲の色よりも黄金色になるようにしてみました。
正直言うと、本気モードで撮るときはZ6Ⅲであったりα6700を使って撮るし、それに比べるとレンズの性能、センサーの性能、エンジンの性能なんかは圧倒的に劣っている。





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