2月も後半になり、だいぶん春らしくなってきました。
2月の始めには雪の金沢を撮るために遠征していたのが嘘みたいです。
とくに、雪の兼六園を撮ることは3年前から計画。なかなか、休日に雪が積もっていることが確実な状態がなくて、ようやく今年撮影できました。
雪の金沢撮影で難しかったのは、あまりに雪が降りすぎると、新幹線が止まるリスク。
これに関して言えば、意外と北陸新幹線は雪に強い。
とはいえ、あまり雪が降りすぎると、金沢市内で移動ができるかという問題も。
今回は、いい具合に数日前までは大雪だったけど、撮影に行った日は、雪は降るものの市内を動くには困らないぐらい。
こんなチャンスは滅多にないのでは?という感じで撮影に行くことができました。
とはいえ、
本格的に雪の中で撮影するのって、すごい久しぶり。
雪の中での撮影は、足元が悪い。
もしカメラを持っている状態で転倒でもしようものなら、カメラを壊すリスクも。
それに、雪でカメラ本体が濡れるのも避けたい・・・・。
いろいろと気にすることが多くて大変ですね。
なにより、普段のようにレンズを頻繁に変えるということがなくて、実質1本のレンズで撮影してきました。
本格的に雪の中で撮影するのって、すごい久しぶり。
雪の中での撮影は、足元が悪い。
もしカメラを持っている状態で転倒でもしようものなら、カメラを壊すリスクも。
それに、雪でカメラ本体が濡れるのも避けたい・・・・。
いろいろと気にすることが多くて大変ですね。
なにより、普段のようにレンズを頻繁に変えるということがなくて、実質1本のレンズで撮影してきました。
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