SONYから6/5発売の新しいデジタル一眼カメラ「α7R Ⅵ」が発表されましたね。
このカメラの特徴としては、
「高解像モデル「Rシリーズ」として初めて、積層型CMOSセンサー「Exmor RS」を搭載。AI処理機能を統合した新画像処理エンジン「BIONZ XR2」の採用や電源システムの刷新により、画質、速写性、信頼性の向上を図っている」
とのことです。
性能はすごいようですが、それ以上に驚いたのがお値段。
ソニーストアを見ると、カメラ本体だけで約74万円。
これにレンズを付けると100万円超えですね。
もう、素人が趣味で買おうというお値段ではないと思うんですが、それでも、ポンと購入しちゃう人たちがいるんですよね。
そういう人を見るたびに、毎回、すごいな~と思っています。
コメント
コメントを投稿